ホテル・旅館・宿泊施設のためのPMS
予約も、部屋割りも、
申し送りも。
宿の一日を、ひとつに。
画面を行き来する時間を、
お客様に向き合う時間へ。
おもてなしOSは、PMSを中心に予約・客室・顧客・清掃・社内連絡・精算をつなぐ、宿泊施設の業務システムです。
登録前に、架空の予約で操作を練習 ↗通常申込み:初期費用110,000円(税込)は申込時。利用料は60日間の試用後に課金。詳しくは料金・契約条件をご確認ください。
その一日を、
みんなで支える。
- 朝申し送り・清掃の確認
昨日の記録を、今日の担当者へ。
- 昼予約・部屋割り
お客様を迎える準備を整える。
- 夜精算・日次の確認
売上と入金を確かめ、次の日へ。
※機能の関係を示す図です。実際の操作画面ではありません。
TRY BEFORE SIGNUP
登録の前に、
宿の一日を動かしてみる。
説明を読むだけでは、仕事の流れはつかみにくいもの。架空の予約を使い、受付から清掃まで6段階を練習できます。
- 予約受付
- 部屋割り
- 到着
- 料金・日報
- 退室
- 清掃
ログイン・カード登録不要。実予約・顧客・売上・メールは作成しません。実在のお客様の情報は入力しないでください。
本番PMSとは別の、操作を学ぶための練習画面です。

画像を大きく見る · 架空の情報のみ使用
THE REALITY OF THE FLOOR
おもてなしの前に、
探しものばかりしていませんか?
予約を確認して、部屋割りを見て、連絡の履歴を探す。少人数で宿を回すほど、その小さな往復が積み重なります。
01予約変更の連絡が、担当者の中にだけある。
02清掃状況を、電話や紙で何度も聞き直す。
03一日の終わりに、売上と入金を集め直す。
PMS AT THE CENTER
メインはPMS。
毎日使う仕事から、ひとつずつ。
便利な機能を並べるだけでなく、予約を起点に、現場で次に行う仕事へつなげます。
PMS・予約管理
予約からチェックアウトまで、ひとつの流れに。
使い方・できることを見る02客室・部屋割り
階も、エリアも、部屋の名前も、宿に合わせて。
使い方・できることを見る03顧客台帳・接客メモ
前回のことを、次のおもてなしへ。
使い方・できることを見る04社内メッセージ・申し送り
夜の申し送りを、朝の担当者へ。
使い方・できることを見る05清掃・業務タスク
部屋の状況と、今日の仕事をそろえる。
使い方・できることを見る06精算・売上・経費
売上と入金を、分けて確かめる。
使い方・できることを見る帳票、導入ガイド、データ移行、権限、メール、外部連携も詳しく紹介しています。
おもてなしの時間をつくるために。BUILT AROUND YOUR PEOPLE
仕組みをそろえて、
人の気づきを生かす。
前回の接客メモ。夜の申し送り。今日の部屋の状況。必要な記録を確認できれば、担当者が変わっても、お客様に向き合う準備ができます。
- 客室の名前・エリア・並び順を宿に合わせる
- スタッフごとの役割と施設範囲を設定する
- 操作や発行の履歴を後から確かめる
START WITH CONFIDENCE
使い始めるまでを、
置き去りにしない。
登録だけで終わらず、部屋とスタッフの準備、データ移行、練習へ。導入ガイドは保存して再開できます。
- 1
宿の情報と部屋を整える
施設・客室名・エリア・運用に必要な設定を確認。
- 2
スタッフを招待する
役割と担当施設を決め、本人の利用開始を確認。
- 3
データと接続を確かめる
移行対象やメールの条件を確認し、練習して業務へ。
BEFORE YOU START
気になることを、先に。
PMSをメインとして使うシステムですか?
はい。予約・客室・顧客・清掃・精算などをPMSの主画面から使います。メーラーなどの関連サービスは、接続状態と利用条件を確認して組み合わせます。
今のシステムからすべて自動で移せますか?
移行元のCSVや予約メールの形式・項目によって異なります。差分を照合してから反映し、対象外の資料や入金情報は別途確認します。
申込みを押すとすぐ課金されますか?
リンク先の申込み画面で情報・プラン・お支払い方法を入力し、内容と条件を確認して申込みを確定します。通常契約の初期費用は申込時、利用料は60日間の試用後に発生します。
GoogleやSNSの接続もすべて使えますか?
接続先や審査状況により異なります。Googleの外部審査や一部サービスの接続準備は進行中です。ご利用予定のサービスの条件を事前にご確認ください。