FEATURE 04 / 社内メッセージ・申し送り

伝えたつもりを、
減らしたい。

個人・グループのメッセージ、既読、掲示、業務タスク。フロントの共有PCでも、スタッフ本人を確認して社内連絡に入れます。

こんな現場のために

口頭の引き継ぎだけでは、勤務時間が違う人に届きません。メールと別に、宿の中のやり取りを確認する場所をつくります。

01

相手に合わせて伝える

個人・グループの会話と掲示を使い分け。既読の確認や業務タスクで、連絡と対応を整理します。

02

共有PCでも本人確認

スタッフのPIN切替と自動ロックを備えています。共有端末で誰が使っているかを区別して運用します。

03

勤務に合わせた通知

スマホ通知や通知時間帯の設定を用意。通知の利用には端末・ブラウザ側の許可と設定が必要です。

A WORKFLOW THAT MAKES SENSE

使う場面から、流れをつかむ。

  1. 01

    スタッフを登録・招待

  2. 02

    本人のログインとPINを設定

  3. 03

    個人・グループへ申し送り

  4. 04

    次の担当者が確認して対応

ご利用前に確認したいこと

できることと、条件を分けて。

PINは共有端末での本人確認を補助する仕組みです。権限の高い管理操作の個人ログインや、必要な二段階認証を置き換えるものではありません。

FAQ

よくあるご質問

スタッフ全員に同じ管理者アカウントを使わせますか?

スタッフごとに招待し、職種や施設範囲を設定します。共有PCを使う場合も本人を区別する運用です。

スマホで通知を受け取れますか?

通知の設定は用意しています。OS・ブラウザの対応と通知許可、利用時間帯を確認して設定してください。

YOUR NEXT STEP

宿の一日を、
ひとつにつなぐ。

まずは必要な機能と料金を確認。
通常の申込み画面から、利用開始の手続きへ進めます。

通常申込み:初期費用110,000円(税込)は申込時。利用料は60日間の試用後に課金。詳しくは料金・契約条件をご確認ください。

導入条件を相談する