FEATURE 07 / 帳票・請求書・領収書

集め直す前に、
必要な帳票を開く。

宿泊・客室・料理・清掃・売上・入金の帳票と、予約に関わる書類を用意。用途に合う数字を選び、出力して確認します。

こんな現場のために

月末になってから、担当者ごとの表を集めている。日々の記録を帳票につなぎ、集計の対象と期間を確認しながら使えるようにします。

01

現場の一覧

宿泊者一覧、料理日報・週報、清掃日報、客室稼働など。今日の準備と確認に必要な一覧を出します。

02

売上・入金の集計

売上日報・月報、入金日報・月報、未収、予約月・年、扱い先、商品・食事売上などを確認・CSV出力します。

03

予約の書類

宿泊者カード、請求書、領収書、見積、請求兼領収、宿泊証明。施設別の書類設定と発行の記録を扱います。

A WORKFLOW THAT MAKES SENSE

使う場面から、流れをつかむ。

  1. 01

    目的に合う帳票を選ぶ

  2. 02

    対象施設・期間を確認

  3. 03

    集計の意味と明細を確認

  4. 04

    印刷・CSV出力して使う

ご利用前に確認したいこと

できることと、条件を分けて。

予約額・売上計上額・入金額は別の数字です。印刷書式、税設定、必要項目は施設の運用に合わせて確認してください。税務上の判断を自動で代行するものではありません。

FAQ

よくあるご質問

CSVで取り出せますか?

対応する管理帳票でCSV出力できます。帳票ごとに対象期間と集計項目を確認してお使いください。

領収書の書式は施設ごとに設定しますか?

施設別の書類設定を用意しています。正式運用の前に、宛名・明細・税額・印刷レイアウトを確認してください。

YOUR NEXT STEP

宿の一日を、
ひとつにつなぐ。

まずは必要な機能と料金を確認。
通常の申込み画面から、利用開始の手続きへ進めます。

通常申込み:初期費用110,000円(税込)は申込時。利用料は60日間の試用後に課金。詳しくは料金・契約条件をご確認ください。

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