FEATURE 11 / メール・AI返信支援

メールの対応を、
宿の仕事につなぐ。

おもてなしメーラーへPMSから移動。受信内容、返信案、要確認点、予約や手配の情報を確かめながら、お客様への対応を進めます。

こんな現場のために

返信のために予約を探し、引き継ぐためにまた転記する。メールと日々の業務をつなぎ、必要な確認を同じ流れで行えるようにします。

01

PMSからメーラーへ

設定済みの連携では、選択した施設を引き継いでメーラーを開きます。アクセス権限と認証状態を確認します。

02

人が確認して返信

AIによる返信の下書きや要確認点を支援。接続設定や利用条件を満たした範囲で使い、内容を確認して送信します。

03

予約・手配を確認

予約情報や対応事項を参照して、会話と現場の仕事をつなぎます。予約メールの取込は形式と対象を確認して利用します。

A WORKFLOW THAT MAKES SENSE

使う場面から、流れをつかむ。

  1. 01

    使うメールと権限を確認

  2. 02

    管理者が接続・同意を設定

  3. 03

    受信内容と返信案を確認

  4. 04

    人が確かめて対応する

ご利用前に確認したいこと

できることと、条件を分けて。

メール接続はプロバイダ、権限、審査状況によって条件が異なります。Googleの外部審査は進行中です。Microsoftや任意のメールサービスがすべて即時接続できると保証するものではありません。

FAQ

よくあるご質問

Googleの審査は完了していますか?

外部審査は進行中です。接続できる対象と利用条件を確認してご案内します。審査合格済みとは表示しません。

AIが勝手にメールを送りますか?

返信案を確認して送る運用です。AIや外部接続の設定状態、確認手順を整えて利用します。

YOUR NEXT STEP

宿の一日を、
ひとつにつなぐ。

まずは必要な機能と料金を確認。
通常の申込み画面から、利用開始の手続きへ進めます。

通常申込み:初期費用110,000円(税込)は申込時。利用料は60日間の試用後に課金。詳しくは料金・契約条件をご確認ください。

導入条件を相談する